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    <title>ライディングテクニック　サーキット編</title>
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    <updated>2009-03-15T00:10:22Z</updated>
    <subtitle>サーキットでのバイクライディングテクニックを詳しく説明します。</subtitle>
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    <title>サーキットでのライン取り</title>
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    <published>2006-11-12T00:33:24Z</published>
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    <summary>前提として、フルバンクができて立ち上がりでアウトまで使えるくらいに サーキットに...</summary>
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        <![CDATA[<p>前提として、フルバンクができて立ち上がりでアウトまで使えるくらいに<br />
サーキットに慣れてきたという条件で説明します。</p>

<p>サーキットはコース幅が広いために、客観的に自分がベストラインを<br />
走っているかを判断しにくいですよね。</p>

<p>走る前のイメージトレーニングなどで、コース図をみてラインを組み立てて<br />
実際に走った記憶と比較するとわかりやすいかもしれませんね。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>バイクを速く走らせるには</title>
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    <published>2006-11-11T12:14:26Z</published>
    <updated>2008-10-27T13:42:39Z</updated>

    <summary>　ここからは、サーキット走行にも慣れてきて、タイムを短縮したいと 思われている方...</summary>
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        <![CDATA[<p>　ここからは、サーキット走行にも慣れてきて、タイムを短縮したいと<br />
思われている方向けの説明をします。</p>

<p>サーキット走行に慣れてきた、という判断も難しいですので、<br />
ここではザックリと、</p>

<p>　・フルバンクでコーナーリングができる。<br />
　　（フォームにもよりますが、膝がすれる程度）<br />
　・立ち上がりでアウトいっぱいまで使える。</p>

<p>上記以上のレベルで説明します。</p>

<p>少し脱線気味かもしれませんが、バイクの特性から行ってみましょうか。（笑）</p>

<p>簡単にタイムを縮めるには、アクセルを開けている時間を長くすることと<br />
全開の時間を長くすることです。<br />
当たり前ですよね。（笑）</p>

<p>・・・なんですが、初めのうちは頭で判っていても、できてなかったり<br />
するんですよ。<br />
ブレーキングをギリギリまで我慢する！という意味ではなくて、<br />
コーナー立ち上がりからストレートでの話です。</p>

<p>またまた脱線ですが（笑）、バイクのパワー特性の曲線がありますよね？<br />
あれって、アクセル全開での曲線てことはご存知と思います。</p>

<p>ということは・・・<br />
回転数が２０００回転だろうが、１万回転だろうが、アクセル全開の時が<br />
一番パワーが出ているわけです。</p>

<p>ここでピンと来た方はさすがです！＾＾</p>

<p>※これってレースやってる人でも、知ってるようで使えてないので<br />
　頭の片隅にでも記憶しておいてくださいね。</p>

<p>そう、ストレートでアクセル全開にするだけではないんですね！<br />
（初心者の方は、ストレートでも全開になってない方もいますけど・・・）</p>

<p>んじゃ、具体的にどうやっているのか・・・<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>結論を言うと、<strong>７０００回転でも全開にする！</strong>ということです。</p>

<p>　例えば、平地で左９０度コーナーがあるとします。<br />
立ち上がりで、アウト側縁石いっぱいまで使って走れる人で、<br />
どの辺でアクセル全開にしてるでしょうか？</p>

<p>縁石近辺？縁石手前？<br />
それなりのタイムの方は、クリップを過ぎて回転数が上がるにしたがって<br />
アクセルを徐々に開けていってるようですね。</p>

<p>私の場合、ちょっとザックリですが、クリッピングポイントと縁石との<br />
中間くらいでは全開にしています。<br />
もしかすると、もっと早いかもしれませんね。。。<br />
回転数は、パワーバンドに入っているくらいですよ。</p>

<p>この辺を覚えておいて頂いて、続きのコーナーリングや加速方法を<br />
読んでみてくださいね。＾＾</p>

<p>　この他に、バイクの特性を利用する方法があります。</p>

<p><a href="http://www.bikelife1.info/9.html">ライディングテクニックツーリング編</a>に書いてますので、興味がありましたら<br />
のぞいてみてくださいね。</p>

<p>結構役にたちますよ！＾＾</p>]]>
    </content>
</entry>




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    <title>サーキット走行時の注意点</title>
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    <published>2006-10-28T08:01:44Z</published>
    <updated>2008-10-27T11:59:18Z</updated>

    <summary>バイクでサーキットを走るときには、安全に走る為のルールがありますので 参考にして...</summary>
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        <![CDATA[<p>バイクでサーキットを走るときには、安全に走る為のルールがありますので<br />
参考にしてくださいね。</p>

<p>サーキットを走る前に、初めての方は主催者などに一度ご確認<br />
ください。</p>

<p>1.旗<br />
　サーキット走行中に、ライダーに旗で合図や注意を促します。<br />
　主に使われるものを説明します。</p>

<p>　国旗　レーススタートの合図にも使われる。</p>

<p>　黄旗　コース上に危険がある場合に使われる。<br />
　　　　　静止のときはコース外にあり、振られている場合はコース上に危険が<br />
　　　　　ある場合に使用される。<br />
　　　　　黄旗の区間は、追い越し禁止。</p>

<p>　緑旗　手前に出された旗の解除を示す。<br />
　　　　　黄旗の後の場合、危険がなくなり追い越し可となる。<br />
　　　　　走行会では、コースイン時に振られたりする。</p>

<p>　白旗　コース上にスローダウンしているマシンや救急車など低速走行して<br />
　　　　　いる車両がある場合に出される。</p>

<p>　青旗　後方から明らかに速いバイクが近づいていることを知らせる。<br />
　　　　　通常アウト側により、進路を譲る。</p>

<p>　赤旗　レースや走行中止の合図。<br />
　　　　　スロー走行し、指示された場所に停止する。<br />
　　　　　通常スロー走行しピットに入るが、コース上を塞いでいる場合は<br />
　　　　　コース上で停止になる場合もある。</p>

<p>　黒旗　他のバイクへの妨害や危険行為があった場合に、ゼッケンＮｏと<br />
　　　　　ともに出される。　出された場合は、ただちにピットストップしなければ<br />
　　　　　ならない。</p>

<p>　オレンジボール<br />
　　　　　黒旗の真ん中にオレンジの丸がある旗。<br />
　　　　　マシンにトラブルを抱えていると判断された車両にゼッケンＮｏと<br />
　　　　　ともに出される。<br />
　　　　　ただちにピットストップやコース脇に停車などして、速やかに状況回避<br />
　　　　　しなければならない。</p>

<p>　オイル旗<br />
　　　　　黄色地に赤の縦縞2本の旗。<br />
　　　　　コース上がオイルなどによって、滑りやすくなっていることを示す。</p>

<p>　チェッカーフラッグ<br />
　　　　　レースや走行時間の終了を示す。<br />
　　　　　追い越し禁止で、スローダウンしてピットへ戻る。<br />
　<br />
この他に、コースでの注意点です。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>コースインの際に、ピットやピットエリアからピットロードに入ります。<br />
ピットロードは、あまり飛ばさないように・・・<br />
ピットクルーが横切ったり、ピットからスタートするバイクがあります。</p>

<p>ピットロード出口からコースインの際には、インベタです。<br />
すでに走っているライダーとラインがクロスなどすると、スピード差が<br />
大きいために危険ですよ。</p>

<p>初めの２～３周は、エンジンやタイヤを温めるため、抑え目で走ったほうが<br />
いいですね。<br />
人もスピードに慣れさせるという意味でも役立つかもしれません。<br />
ペースが遅いと思いますので、ミドルインミドルくらいで走った方が<br />
他車とのトラブルも少ないでしょう。</p>

<p>それからは、自分のペースで走ることになるのですが、初めは自分の<br />
考えるラインで走っていいと思います。<br />
気持ちよく走るコツは、ブレーキングを早めにやり、立ち上がり重視で<br />
走ることでしょうね。<br />
これだけでも思い切り走った気分になると思います。＾＾</p>

<p>慣れてきたら、同じペースくらいの人の後ろを走り、ラインやブレーキングを<br />
自分と比較することです。<br />
１周のラップタイムが同じでも、自分の得意・不得意が見えてきます。<br />
速いところを真似すれば、その人より速くなりまっせ。（笑）</p>

<p>一番いいのは、先導者やインストラクターの後ろを走ることです。<br />
これはスクールじゃないと難しいかもしれませんが・・・</p>

<p>チェッカーが振られたら走行終了ですので、追い越し禁止でスローダウンし<br />
ピットへ戻ってください。</p>

<p>サーキット練習走行の詳しいところは、「レース向け練習走行」を<br />
ご覧ください。^^<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>サーキット走行に必要な装備と準備</title>
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    <published>2006-10-27T03:39:54Z</published>
    <updated>2008-10-27T07:45:09Z</updated>

    <summary>　バイクでサーキットを走る際に、必要な装備と 準備などを挙げます。 サーキットを...</summary>
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        <![CDATA[<p>　バイクでサーキットを走る際に、必要な装備と<br />
準備などを挙げます。</p>

<p>サーキットをバイクで走るには、安全のために身につける装備と<br />
バイクの安全対策が必要になります。</p>

<p>・装備<br />
　ヘルメット<br />
　グローブ<br />
　ブーツ<br />
　皮ツナギ<br />
　脊椎パッド<br />
　インナースーツ</p>

<p>普段でもヘルメットとグローブはつけると思うのですが、ヘルメットの理想は<br />
なるべく新しく、ＭＦＪ規格に合致したものがいいです。<br />
一度大きな衝撃を受けたヘルメットは、内部のクッション材が、つぶれており<br />
肝心な時にショックを吸収できなくなる可能性があります。</p>

<p>公道に比べてスピードも速いために、人の力では制御できないことが<br />
多いので、最低でもいいヘルメットは用意したいものですね。</p>

<p>例を挙げると、バイクから転倒して、後ろ向きに転ぶと後頭部をよく打ちます。<br />
頭の重さは、けっこう重いので首が耐えれないんですね。<br />
脳震盪くらいで済めばいいですが、スピードが速いほど路面にたたきつけられ<br />
ますので、保険のためにもいいヘルメットを着用された方がいです。</p>

<p>皮ツナギは、いいものに越したことはありませんが、それなりのものでも<br />
ワンピースで、ほつれや破けを補修したものがいいです。<br />
サーキットの路面の摩擦係数は、公道にくらべて遥かに大きい（摩擦が大きい）<br />
ため、チャック式の2ピースのツナギだと、チャックから破けたり、ほころびから<br />
裂けたりしますのでご注意くださいね。</p>

<p>私は昔、ツーピースのツナギをワンピースに縫ってもらい使ってました。（笑）</p>

<p>次の脊椎パッドは、必ず付けられた方がいいです。<br />
ツナギにも薄い緩衝材は入っていますが、ハイサイドなどを食らったときには<br />
これだけでは吸収できません。<br />
脊椎をやられると、半身不随になったりしますので、必ずつけられることを<br />
オススメします。</p>

<p>インナースーツとは、ツナギの下に着るメッシュタイプのツナギです。<br />
これがあると、ツナギと体の間の摩擦を失くしてくれて、動きがスムーズに<br />
なります。<br />
特に夏場には欲しいものですね。</p>

<p>次にバイクの準備ですが<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>詳しいことは、走行会の主催者やサーキットによって異なりますので<br />
確認していただいた方が確実です。<br />
ここからは一般的な準備について説明します。</p>

<p>準備<br />
　・ミラー取り外し<br />
　・ライト類のテーピング<br />
　・サイドスタンドの取り外し<br />
　・ドレンボルト類のワイヤーロック<br />
　・オイルキャッチタンク<br />
　・ラジエターのキャッチタンク<br />
　・タイヤエア圧</p>

<p>基本的に、ライダーの安全を守るために、コースへのパーツ、油脂類の<br />
飛散防止が目的になります。</p>

<p>ミラーは簡単に外せるでしょうから、取り外してください。<br />
ライト類は、なるべくなら外した方がいいのですが、そのまま走る場合は<br />
全面にガムテープを貼った方が、転倒などの時にパーツの飛散が少なく<br />
なり、他のライダーへの影響が少なくなります。<br />
最近のバイクは、常時点灯のライトが多いので、コネクターを抜いて<br />
おいた方がヘッドライトにガムテープが固着しにくくなります。</p>

<p>サイドスタンドは、フルバンク時に接地することがあり転倒の原因になったり<br />
しますので、取り外した方が無難です。</p>

<p>ドレンボルトのワイヤーロックまでは言われないかもしれませんが、<br />
エンジンオイル、フォークオイル等のドレンボルトの締め付け確認を<br />
やられた方がいいですね。</p>

<p>キャッチタンクも、走行会レベルで言われるか判りませんが、ブリーザー<br />
パイプなどをつけている場合には必要だと思います。<br />
ラジエターは、市販車のままだと、リザーバータンクがついているので、<br />
特に問題がないかもしれません。</p>

<p>よく忘れがちなのがタイヤのエア圧。<br />
最近のバイクはラジアルタイヤで、扁平率の高いものが多いですが、<br />
扁平率の高いタイヤはこまめにエアチェックした方がいいですよ！</p>

<p>しかもラジアルタイヤは、エア圧が高いほど（上限はありますが）グリップの<br />
限界が上がります。<br />
逆を言えば、標準圧より低ければグリップの限界は低下します。</p>

<p>安全に走るためにも、チェックしてくださいね！^^<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>バイクでサーキットを走るには</title>
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    <published>2006-10-26T13:39:55Z</published>
    <updated>2008-10-27T02:13:35Z</updated>

    <summary>バイクでサーキットを走るには、いろいろな方法があります。 サーキットを走る方法は...</summary>
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        <![CDATA[<p>バイクでサーキットを走るには、いろいろな方法があります。</p>

<p>サーキットを走る方法は、<br />
　1.ショップなどが主宰する、サーキット走行会に参加する。<br />
　2.ライディングスクールに参加する。<br />
　3.サーキットライセンスを取得して、練習走行で走る。<br />
　4.いきなりレースにエントリーして参加する。<br />
　5.サーキットの体験走行で走ってみる。<br />
などの方法があります。</p>

<p>どんなものか試すだけなら5がいいのですが、私が知ってるかぎりでは、<br />
大分のＳＰＡ直入の昼休みの走行しかなかったように思います。<br />
2600円で１０分間走行だったと思います。。。<br />
この場合、装備などはうるさくなかったと思いますが、メインストレートは<br />
走れなくて、ピットロードを低速走行になります。<br />
サーキットがどんなものか、試してみるには一番いいでしょうね。＾＾</p>

<p>この中で一番オススメするのは・・・</p>]]>
        <![CDATA[<p>１の走行会か２のライディングスクールがいいでしょうね。<br />
走行会の場合は、初心者クラスなどのクラス分けがしてあり、<br />
先導者がいて、初めのうちはペースを落として走ってくれるものを<br />
選んだほうがいいと思います。</p>

<p>何故かというと、バイクはアクセル開ければスピードがバンバンでますけど、<br />
公道ではフルブレーキをやったことがないと思います。<br />
ましてや、１００ｋｍ／Ｈ以上でのフルブレーキなんて、体験したことがない人が<br />
ほとんどでしょうし・・・<br />
スピードに慣れるまでは、セーブしてコースに慣れた方がいいですよ！^^</p>

<p>その点ライディングスクールは、レベルに合わせて（自己申告のようですが）<br />
クラスを選ぶことができて、無理な追い越しなどがない初心者クラスから<br />
始められたらいいと思います。<br />
しかもライン取りやライディングテクニックの個別アドバイスももらえますから。</p>

<p>３のコースライセンスを取得して練習走行の場合は、初めての方には<br />
かなり危険が伴うと思います。<br />
私の場合これだったんですが、ストレートはもちろん、コーナーの進入では<br />
小排気量にもとんでもないスピードで抜かれますし、ライン取りが判らないので<br />
速い人のラインとクロスして、おっそろしー体験をしました。（笑）<br />
こちらを選ばれる場合は、必ず背中に初心者マークなどを貼った方がいいですね。</p>

<p>最後に４のいきなりレースにエントリーですが、これを選ばれる方は<br />
いませんよね。（笑）<br />
カートコースやフルコースでのミニバイク耐久レースなら、これでもいいと思います。<br />
ただワインディングでも、それなりに走れる方の場合ですが・・・</p>

<p>カートコースやミニバイクだと、スピードも遅いし、怪我の確率も減ると思います。<br />
ただコースの何処を走っていいかわからないのが問題ですが、３０分も走れば<br />
周りの人のラインを真似れば、一度のレースでサーキットに慣れるので<br />
短期で速くなるには、近道といえば近道かもしれませんね。</p>

<p>結論は、初心者向けサーキット走行会か、ライディングスクールが<br />
オススメです。^^<br />
</p>]]>
    </content>
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